PCオーディオ

雑誌Stereoのオマケを買う

Amp

雑誌Stereoの1月号にラックスマン謹製のデジタルアンプが付いてきます。セレクターやトーンコントロールは無く、ていうか箱が無く(w、5W+5Wという小出力ですが、2,800円で雑誌がおまけについてくる(ラックスマンロゴの付いたACアダプタも付いてくる)と思うとすごいコストパフォーマンスです。
デジタルアンプらしく音はかなり良く、スピーカーに使ったヤマハNS-10MM(オクで6800円)が足を引っ張っています。改造で音をより良くできるようですがスピーカーをよくしないと無意味なのでやめました。
しかし雑誌本紙の内容は暗澹たるものがありました。DQNカー雑誌のような広告とその間に埋まるメーカー広報垂れ流しの評価とお猿の猿山競争のような「ランキング」「アワード」。こりゃオーディオ業界低迷するわけだ、と思ったのでした。
アンプはスピーカーごとおかんに取られました。写真はおかんのPCです。デジカメで三味線講座を録画してべんべんべんべん弾いてます。うるさいです。

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M-Audio CO3

Co3

ご心配おかけしていた脊椎炎はおかげさまで回復基調ですがちょっと身動きするたびにバキンバキン音がします。首の骨の変形を下手に圧迫したら神経ギロチンで半身不随だよと脅されているだけにおっかない。
まあ先日まで寝返りも打てなかったのでずっと改善されてはいるのですが、未だ抗生物質漬けではあります。MRSAとか見つかっちゃった。
とかなんとかいって鎮痛剤で痛みごまかしていろいろやってはいます。
ともあれ、自分はかなり前からPCオーディオやってます。かつてはいろいろ工夫しましたが、今はApple iTunesにAirmac Express(以下AME)という芸のない構成です。Windows系で音質悪化の原因となるカーネルミキサーをAppleらしい強引さでバイパスしてくれるため、比較的音がいいとされています。もちろんアナログ出力は使わず、デジタル出力から外付けD/Aコンバータ(DAC)を介してアンプに入れてます。
ここでひとつ問題が。
我が家のDACは奮発して買ったStellavox ST2 96/24。Stellavoxは元々Goldmund社の業務用ブランドだったらしく、入力端子は同軸×2、AES/EBU(業務用の平衡型入力)×1の漢仕様。光入力なんてないんですね。
これは困りました。
なにしろAMEは光デジタル、それもアナログ兼用の丸形端子しかありません。かつて使っていたDACはDENON DA-500G。光入力×3+同軸×2、しかもスルー出力付き。入力が多いのはいいことです。うちにソースはBDプレーヤ、LDプレーヤ、AME、デスクトップPCと4系統あるので、DA-500Gはちょうどいいアイテムでした。アップグレードして入力の少なさに困惑するのでした。特にAES/EBUは事実上死にでした。こんな規格で送信できるプレーヤ持ってません。オーディオテクニカから、光デジタルと同軸を相互変換するAT-HDSL1なる機械が出ているので
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-hdsl1.html
これを使っていました。なんともしまらない。しかも入力は実質2系統になるので哀れPCはフロッピィのシーク音がするだけの機械に成り下がりました。
ところが捨てる神あれば拾う神あり、光・同軸デジタルをAES/EBUに変換する機器があることがわかりました。例えばこれとか。
http://www.videoquip.com/products/std/fc-1.html
でも3万円くらいするんです。しかもACアダプターが今時外側プラス。こりゃ輸入しても電源が面倒くさい。で、オクで別な製品を見つけました。
M-Audio CO3。
http://www.core-sound.com/co3/1.php
同軸・光デジタル、AES/EBUの各入力を選択でき、全ての形式で出力することができます。さらにこいつはDAWとかを想定しているようで、SCMS(コピー管理信号)信号を自由に切り換えることができます。つまりMDなどの一回きりコピーをキャンセルして無限コピー可能にできるのです。PCでいくらでもCDデータを吸い上げられる現在、ほぼ無意味な機能ですが。ともあれ開始価格の5000円入れたら落札してしまいました。無事光デジタル信号をAES/EBUに接続することができました。
音は。
かわんないなあ。
まあそりゃそうですよね。バーブラウンPCM2705のオマケのデジタル出力機能を変換してるだけだもん。
まあしかしこれで入力が一つあいたわけで、PCのデジタル出力端子かLDのどちらかを入れることができるようになったわけですが、このあたりで脊椎が力尽きました。

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電線病にはまる

久しぶりの更新であるな。とりあえず相変わらず。
うちは基本的にCDはPCに取り込んで音楽再生している。これは何度か書いた。ていうか何度目だ>儂
使っている環境はサブノートに仕込んだAppleはiTunesから無線ネットワーク経由でオーディオ機器に近接したAirmac Expressに送っている。
Appleは大嫌いだが確かに安上がりでそこそこ音質が良い。Airmac Expressのアナログ音声出力はバーブラウン社のPCM2705と、ぶっちゃけかなりショボいので、光デジタル出力を使ってオーディオ用のD/Aコンバータ(デジタル出力をアナログ音声に変換する機械)に繋ぐ。しかしながらAirmac Expressの光デジタル出力は標準的なTOSLINK端子ではなく、アナログと兼用の3.5ミリタイプだ。ポータブルヘッドフォンのジャックとほぼ同じサイズと考えれば良い。携帯CDプレーヤーなんかでよく使われた形式やんな。

これは困る。
というのは接続するケーブルがほとんど無いのだ。いや3.5ミリからTOSLINKへの変換コネクタは簡単に手に入る。が、せっかく光ファイバーで伝達するのに、レンズとレンズを突き合わせて中継するのはなんとも精神衛生上よろしくない。直接3.5ミリからTOSLINKに変換するケーブルは、富士パーツというところが安い商品を、レクストという店が9.800円の品を作っている。レクストはボッタクリDAC販売した前科があるので避け、富士パーツのケーブルを使っていた。しかし某所で「あの製品は音質が最悪だ」という噂を聞く。光ファイバーで赤色光送るのに音質もヘチマもあるかと理性は思うが感情は理性通りに動かない。

ときにオーディオ業界では電線をとっかえひっかえして音質が変わったと喜ぶ「電線病」という病気が蔓延しているらしい。PADとかヨルマデザインといった会社が有名で、ケーブルが二百万円とかはたから見ているとまごうかたなき狂気の世界である。ケーブルメーカーというのはピンからキリまでアホほどあり、今回欲望に負けてしまったWireworld社はその一つだ。
WireworldというのはこのWireworld社、このたび3.5ミリ→TOSLINKの中級ケーブル(一万ちょい)、SUPERNOVA 6を発売したのだ。
http://www.wireworldcable.com/products/55.html
……本社webに写真しか載ってへんやんけ。
調べたら紹介記事も多少見つかった。
http://www.whathifi.com/News/Wireworld-launches-Mac-friendly-glass-optical-cable/
能書きはツッコミどころ満載だがまあ数百円の富士パーツを使い続けるよりは精神衛生上よいのでこの度導入した。
で、繋ぎかえてみた。
うん、違いがわからん。

実はうちのD/Aコンバータには光(TOSLINK)入力がない。音質上有利だと評判の同軸デジタル入力しかないのだ(普通同軸と光が一個ずつ位付いてるもんだが……)。しょうがないのでオーディオテクニカの光→同軸変換器を中継してD/Aコンバータに食わせている。この中継が悪さをしてケーブルの素養を台無しにしているのかもしれない。そういうことにしよう。
本質的な解決のためにはD/Aコンバータの買い換えかアップグレード改造(USB端子が付く)を施す必要があるが、今使っているStellavox ST2 96/24は音質的に満足しているので買い換えはしない。
ならケーブル買い換える必要もなかったじゃないかという説はある。
まあ、なにごとも経験であるということにしておこう。

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アンプが到着する(インストール聴取編)

Rack何しろ長いのでインストールしようとしてもうちのラックには入らなかった。しょうがないので横にして入れた。デザイン台無しである。ケーブル類が横にはみ出す。ナグラのアンプかチミは。
アングル型のインレットプラグがあれば少し楽になるかもしれない。フルテックの映像用くらいしか見たことないが。
音質は素直でハイスピード。よくも悪くも飾らない音だ。低音は余裕をもって鳴らすが贅肉はない。人によっては好まないかもしれない(デジアン全般に言える事だが)。低音をこれで鳴らして、高音をSM6100SA/KAI3で鳴らしたらいいかもしれないが面倒くさいのでやらない。というかSM6100SA/KAI3はかさばるのでヤフオク送り。
もうしばらくエージングの様子をみようと思う。
しかしメインシステムがスピーカーまで含めてゴム足ばかりになってしまった。

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PCオーディオを振り返ってみる(8)

繰り返すが自分は怠け者だ。
怠け者の友といったらリモコンである。リモコンを使い分けることすら面倒くさい。畢竟学習リモコンを使用して全てを集約することになる。まあ、OBH22に付属するリモコンがかなりしょっぱく使いにくいことも学習リモコンを使う理由の一つだ。
Rmvl700u 愛用しているのはソニーのRM-VL700U。システムの電源入切からボリューム調整、トラポ代わりのBDの基本操作、AVアンプ・パッシブプリ双方の音量調整、デスクトップ機のiTunesのリモコン操作、エアコンの操作、ついでにレーザーディスクプレーヤーの操作がこれでできる。非常に手に馴染む。唯一の難点は早送り巻き戻しボタンはあるが頭出し次曲ボタンがない事だ。しかし後継機はボタン配置が見直されイマイチなので、当分これを使うことになりそうだ。
インターコネクトケーブルはAudioQuestのG-Snakeで統一している。セパレート構成の悲しさ、DAC→パッシブプリ→パワーと3セット必要になるのでなかなか色々チョイスして遊べない。デジタルケーブルは同じくAudioQuestのVDM-X。電源ケーブルはBelden 19364をDACとパワーアンプに。
ここで今更告白しなければならないが自分糞耳である。
ケーブルの違いとかあんまりよくわからない。
とりあえず評判高いものを適当に選んだであるな。
ごめんなさい。本当に糞耳なんです。

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PCオーディオを振り返ってみる(7)

もはやPCオーディオでもなんでもないが、まあせっかくだから出口まで書く。
R0010655 QUAD社のトールボーイ型(背高のっぽな感じの形)スピーカー、22Lである。カコイイ。仕上げの美しさは群を抜く。旧式だけど。旧式なので上新電機で12万で売ってる。もっとも今ウォンがメチャクチャなので韓国から代行すると国内に販売していないL2-Centreも含めアホみたいに安く買えるらしい。
ブックシェルフ型(四角い形)の11L及び11L2が大変人気で、トールボーイのシリーズはいまいち元気がない。11L2(9万くらい)にスタンド5万出したら、あとちょっとで芳醇な低音が手に入るのになあ。まあ割り切って11Lにスーパーウーファーというのもなかなかよい感じだったが。
皆様はたぶん前記ゴタクと言っていることが違うじゃねえか、と思われるのではないかと思う。よくわからないが、22Lは原音忠実再生最優先という性格とは違う感じがする。ちょっとウォームな、謡う感じのスピーカだ。衝動買いなので仕方ないのだ。
足まわりは何も考えずに純正のスパイクを履かせて、大理石プレート(建材用)の上に乗せている。精神衛生上もうちょっとプレートを厚くしたい気はする。どうせセッティングをどうこうする技量もなければ部屋の容積もないので仕方がないのだが。
B&W社とか試してみたい気はするがとりあえずこのスピーカを愛しているので当分はいいのだ。
スピーカーケーブルは古河電工の(フルテックとか呼ばれる前の)すっげぇ年代物。なんとかしなくちゃと思いつつ未だなんとかしていない。

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PCオーディオを振り返ってみる(6)

R0010649  下ののっぺらぼうがパワーアンプだ。実にのっぺらぼうだが何しろアンプから入力セレクタと音量取り除いてしまえばこんなものだろう。上級機はいろいろ視覚的サービスをしてくれている場合もあるがこれは安物だから。
Marantzのパワーアンプを改造した、逸品館AirbowブランドのSM6100_KAI3である。これどうなのかなあ。よくわからない。前はTripath社のチップを使ったデジタルアンプを使っていたが、出力にローパスフィルタがかかる(20KHz以上ビタ一文出ない)のが気になって乗り換えた。価格は十倍以上になったが、うーん、どうなのかなあ。もうちょっといいパワーアンプに乗り換えたい気はする。でもフライングモール社潰れちゃったし、NuforceのStereo 8.5 V2とかJOB 150Teとか手を出してみたいなあ。
でもまああんまり困ってないので当分買い換えない。

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PCオーディオを振り返ってみる(5)

先の補足だが、決してDA-500Gの品質が悪かったわけではない。よくもわるくもなんでもDENONの音になってしまうが、これはこれで魅力的なものだった。ただST2の能力が比較にならないほど高かっただけの話だ。

R0010650
さて先の記事ではさんざんっぱらDACの自慢に終始したが、今度は隣の小箱だ。
アンプの前段として使っている『パッシブプリ』、Creek社はOBH22である。
以前アンプは本来プリアンプとパワーアンプで構成され、これらを合体したものが現在普及しているプリメインアンプである旨書いた。アナログレコードの縮小によりプリアンプの必要性が大きく減退していることも。
しかし依然大抵のプリメインアンプの中にはプリアンプに相当する回路が入っている。実際安物のプリアンプ回路とCDプレーヤ(DAC)の出力近辺は似たような眺めで、ここで段数増やさなくてもな、とか端から見ていて思う。実際一部にはプリアンプ回路の入ってないプリメインアンプもある。なきゃないで動くらしい。
情報は途中から生えてこない。加工すれば加工するだけ情報量は減少する。色付けをすることはできる。しかしそれは演算であり情報は劣化する。素子に素子を積み重ねることには、個人的には抵抗がある。
とはいえプリアンプには音量調整・入力切り換えという大事な機能がある。これはさすがに捨てるわけにはいかない。そこで出てきたのが本製品のようなパッシブプリという製品だ。要するにボリュームと入力セレクタを組み合わせただけの機械だ。
OBH22を選んだのはリモコン操作ができるという点につきる。ボリュームを電動モーターで動かしてくれるのだ。リスニングポジションから動きたくないのだ。
自分は徹底的に怠け者である。
とはいえパッシブプリを使うと「音が痩せる」という人もいる。
みみっちいようだがケーブルが増えるのも考えものだ(接点が増えればそれだけ情報は劣化するからね……)。
情報に極力手を入れないことを取るか聴感を改善することを取るか、お好みしだいだ。

とかいっていてオンキョーのプリメインアンプ自信作A-1VLにプリアンプ部のバイパス機能(MAIN IN)があることを知ってショックを受けた。あれはリモコンで音量調整も出来るし入力は多いし周波数帯域も広いしお値段手頃だし……

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PCオーディオを振り返ってみる(4)

Airmac Expressはなかなか重宝する。
先述の通り切り換えなしでネットワーク上の各パソコンから音楽を送ることができるのだ。入力切り替えのために移動することすら惜しむグータラな自分には実にありがたいアイテムだ。とはいえなんぼなんでもミニプラグからのアナログ出力をそのまま入力するのも芸がない。幸いAirmac Expressには光デジタル出力があるので、これを同軸デジタル出力に変換した(オーディオテクニカ製、1万円程度)のちに単品のD/Aコンバータ(デジタル/アナログ変換をする機械)、略してDACにぶちこんでアナログに変換している。これで無事CDなどと同じ信号になる。あとはアンプに流し込むだけだ。
R0010651 DACはちょっと自慢の部分だ。何しろあの『高い・でかい・すっかすか』のGOLDMUND社の業務用ブランド、ステラヴォックス製なのである。定価はなんと36万ちょい。もっともこんな値段のもの買えるはずはなく、自分はオークションで安上がりに入手した。それでも自分の懐には大ダメージであったのだが。さすがスイス製だけあって写真より質感は良い。自分は精工舎びいきの時計コレクターだからスイスあんまり信用してないんだけどね…… まあ、それはともかく。
DACの進化は日進月歩で、ST2もカタログスペック的には見劣りする部分がある。なにより本社生産終了だ。しかしオクで11万とかで入手できる現在、この値段と割り切って買えば稠密かつ解像度の高い音は魅力的な商品だろう。
もっともST2は前記の通り光入力を持っていない。入力系統3系統、ひとつが普及品で採用しているのはCEC社くらいしか見ないAES/EBU規格、のこりふたつが同軸デジタル端子というのはかなり使い勝手が悪い。ひとつ光デジタルにしてくれればいいのに。業務用だからしょうがないけど。電源投入時は静粛だが、電源切断時になかなか心臓に悪いブチッという音がする。
実は単品DACは二台目。以前はDENONのDA-500Gという機械を改造しつつ使っていた。この改造の過程、そして限界を認識し乗り換えたことで、「源流がダメなものは何をやってもダメ」との認識を得るに至る。源泉でいかに清澄な情報を作り、そしてそれをいかに変質させずにスピーカにまで伝えるか。そういう考え方でシステムを組んでいる。

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PCオーディオを振り返ってみる(3)

メモリ増設したのでちょっとだけ壁紙貼るようになった。
Desktopjpg鳥飼さんは可愛いのう。

さてうちのオーディオシステムが、一般的なオーディオにAirmac Expressという首をちょっと据えただけの質素なものであることは既に述べた。AV関係と組み合わせているから複雑化しているが、ピュア部分だけならシンプルなものだ。

R0010649 見ての通り、機材が3つしかない。
左上にある赤いバッジのついた小さなイカス四角い物体が、デジタルデータをアナログに変換するD/Aコンバータ(DAC)、Stellavox社 ST2 96/24だ。右上のこれまたちっこいのが音量・入力切り替えを担うパッシブプリ(いわゆるプリアンプの代用品)のCreek社OBH22。下の巨大な(いやこれが標準サイズなんだが)のっぺらぼうがパワーアンプだ。あんまり常識的な構成でない? そうでもない。パッシブプリとパワーアンプは合わせていわゆるプリメインアンプの代用を果たす。こう考えれば不穏なのはDACなる物体だけだ。そもDACを含めてもスイッチ類は片手の指ほどしかない。
後述のポリシーとあわせ、ある意味では極めてシンプルなシステムといえる。
ラックの段が開いてるのは過去に使っていたデカイDAC、DA-500Gを撤去した跡。薄型のSACDでも入れられたらいいのになあ。

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