« 2013年3月 | トップページ | 2013年6月 »

2013年5月

Maxpedition Operator

R0012952

R0012959_3

Maxpedition Operator
突然ですがPCを買い換えました。緑内障ガ悪化して画面が見づらくなったタメデス。13インチから15インチにアップしました。
PCを収容していたMaxpedition Last Resortには入りません。ということで鞄も買い換えることにしました。
選んだのは同じMaxpeditionのOperator。
http://www.maxpedition.com/store/pc/LAST-RESORT-TACTICAL-ATTACHE-13p66.htm
http://www.maxpedition.com/store/pc/OPERATOR-TACTICAL-ATTACHE-13p70.htm

ほぼ同形状ですね。Operagtorのほうがひとまわり大きいです。細かな点を言うと肩掛けストラップが現行のものいになり、縦長ポーチにネームホルダーがつきました。また右下の横長ポーチが大型化しペンなどを入れるスロットが尽きました.
見た目はこんなかんじ。あまり違いはありません。しかしOperatorはキングファイルの大を呑み込みます。
もちろんこの状態でジッパーは閉まります。Last Resortは細めのファイルなら納まります。
OperatorはPCを呑み込んだままサブに15インチノートパソコンが入ります。Last Resortには主気質にもぎりぎり入りません。ほんとうにぎりぎりで、これが入ってくれればずっとこれを使っていたと思うのですがOperatir高いし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ユニバーサル・ジュネーブ ギルトシャドウ

Giltshadowmompare

Giltshadowface

ユニバーサル・ジュネーブ ギルトシャドウ
メッキってどんな印象もたれるでしょうか。興行的にはそりゃすばらしいのだけど、メッキがはげる、とか悪い表現もありますよね。英語のメッキを表すギルトにも似たようなニュアンスがあります。
話かわってユニバーサル・ジュネーブです。ユニバーサルといえばクロノグラフが有名ですが。手巻き時計や自動巻でも興味深いモデルを作っています。特にマイクロローターという機構をつけたポールルーター、シャドウシリーズは魅力的なで盛るです。
今回のブツはシャドウシリーズ。シリーズはケースの材質で3グレードありましたステンレススチールのホワイトシャドウ、金メッキのギルトシャドウ、金ケースのゴールデンシャドウです。
まずその名前をなんとかしろ、と誰しも思いますよね。廉価なホワイトシャドウか、思い切ってゴールデンシャドウか。ゴールデンシャドウは実はホワイトゴールドなので結局ホワイトシャドウが一番よく見ます。逆に欲しかったので今回入手しました。
右がホワイトシャドウ、左がギルトシャドウです。ホワイトシャドウはタマタマ円形のが手元にありましたが右のギルトシャドウと同じ形状のものもあります。キンキラは素敵ですが文字盤視認性はよくありません。まあそういう時計じゃないからいいのです。裏蓋を開けるとこんな感じ。自動巻き

Giltshadowmove

の動力源となるローターが小型でムーブメントに押し込まれています。これが

薄さの秘密です。
どれくらい薄いかというと。左はクラウン鉄道用(手巻き)ギルトシャドウ、ホワイトシャドウの順です。
でもキンキラで視認性も悪いのでコレクションにしてあまり使わないと思います

| | コメント (1) | トラックバック (0)

バーズマシン

バーズマシン
要するにハト時計を究極進化させて時計を省いたようなものなんですが。
いちどようつべで見て感激して探したけど全然見つからず。
誰か知ってたら情報ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年3月 | トップページ | 2013年6月 »