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Bulova Precisionistのベルトを変える

Bulovarousseau

Precisionistはでかいけど快適です。とはいえ所詮$199、作りはちゃちいです。本体はどうにもならないですが(文字盤はけっこうがんばってる。ケースのエッジがたるいのはガマン)、クロコ型押しのベルトはとてもショボいのでなんとかしようと思ったのでした。わかってる、この価格で革なだけでも感謝すべきです。しかし既述のとおりでかい。ラグ幅(時計とベルトを取り付ける部分の幅)22ミリなんて初めてです。ちなみに普通の時計は18ミリ程度が多く、デカ厚のパネライで22ミリから、自分は16ミリの製品も多く持っています。
とりあえず廉価なモレラートのROUSSEAU(バッファロー革)を選択。これは表面のテクスチャが適度にあり、裏地はアルカンターラ(合成皮革、東レのエクセーヌ)で肌触りもよく気に入っています。
装着してみると時計がベルトに負けてますね。まあそれはしょうがないです。もうちょっとプレーンなものがよかったかもしれませんが、パネライ用は高価ですし。

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