« アイスパワーに関する考察(4) | トップページ | 思えば遠くに来たものだ »

アイスパワーに関する考察(5)

ICEPowerを採用するメーカーは多い。ジェフ・ローランド、パイオニア、DENON、Murano、Bel Canto、NHT、Rotel、PS Audio、マーチンローガン、B&WやKEF(パワードサブウーファーのアンプ部分)、そしてもちろんバング&オルフセンなど。いまとなってはB&O、サンヨーともに個人販売はやっていないが、かつてはeBayなんかにボードが出品されてたりした。
で、どうせ中身が一緒ならと思っていろいろ検索してみたが、傑作なのがココ
なにが傑作って、
M1000s_large このイラストで15万円取る度胸である。実際には実物写真もあるので
本物もあるのだろう、というかこっちを製品見本にすればいいのに。

|

« アイスパワーに関する考察(4) | トップページ | 思えば遠くに来たものだ »

オーディオ・ビジュアル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: アイスパワーに関する考察(5):

« アイスパワーに関する考察(4) | トップページ | 思えば遠くに来たものだ »