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アンプが到着する(外観編)

R0010730 標記やっと到着した。長かった。とりあえずDHL(運送業者)は14へ行け。
長く待った割にはシンプルな箱で来た。まあここは段ボール箱と緩衝材があっただけでも褒めるところだろう。
軽い。とにかく軽い。マランツの当時に置けるローエンドのSM6100/KAI3でも7.5kgあるのに対し、eAR252は3kgを切っている。「デジタル、デジタルだよりっちゃん(誰?)」
当然のごとくにゴム足だ。
R0010729 表面は電源LEDがひとつ付いただけののっぺらぼう。裏面は巨大なWBTターミナルがひかる。サイドは黒アルミで特記することは何も無い。
付属品がまたふるっている。まず取扱説明書がすごい。最新型たるこの機種は取扱説明書に載っていないのだ。諸元を示す紙切れが一枚追加されていた。あと手袋。手垢つけるなということのようだ。それにしてはサイドはアルミ黒塗装のまんまだ。1000などに添付されているというステンレス磨き布は付いてこなかった。

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