« スピーカーの足を固める(2) | トップページ | グリュエン ローズゴールド張り 1950年代 »

アンプの発注のその後

acoustic Reality社のパワーアンプ、eAR 252を発注したことは先に書いた。発注日は5月23日。しかし自動応答メールの後放置プレイ。
あまりにも何の連絡もないのでこちらからメール送信してみた。5月28日24時ごろ。
5月29日0:49分に「出荷」の連絡。 おまえはソバ屋の出前か。
DHLの伝票番号付いたから出荷はしているみたいだ。
ただし現在ステータスは「発送データを受領」、「荷物集荷」。
つまりこの一週間何もしなかったわけだ。
もっと早くメールしとけばよかった。
もっとも自分がメールした直後、「スピーカー端子をWBTにアップグレード」との宣伝文句が出た。うちに届くのがWBTじゃないのだったらショックだ。

追記:現在DHL施設にて搬送処理中
いよいよ来るぞ。

|

« スピーカーの足を固める(2) | トップページ | グリュエン ローズゴールド張り 1950年代 »

オーディオ・ビジュアル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: アンプの発注のその後:

« スピーカーの足を固める(2) | トップページ | グリュエン ローズゴールド張り 1950年代 »