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大きなのっぽの古時計

今考えるとかなり不思議な歌詞だった。
時計が百年稼働することは不思議でもなんでもないが、途中分解掃除(注油も)をしないとやっぱりマズイのではないか。置き時計は詳しくないが。年二回は振り子の調整をする必要があるだろうし……
百年で諦めるなよまだ使えるよ分解掃除して使ってやれよ、とも思う。
しかしまあこういうことにツッコミ入れるのは野暮というものであるな。
時計趣味始めてから百年という年月が長いとは思わなくなってしまった。百年前といったら懐中時計は完成の域に達しそろそろ腕時計が本格普及する時期だし。

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