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2006年7月

PCを検証する

やっと512MBのメモリが届きトータル1GB、なんとか使える範囲内に納まる。もう1GBベースでいいんじゃないかとか、せめて汎用メモリ使えるようにしてくれないかと思うが、実際パナソニックシリーズでの互換は確保している(FSBが落ちる)ようなので頑張っているのかもしれない。マツダ地獄のような話である。1GBメモリが4万て、何だ、それは。

カバー類がよく考えられていることは書いた。キータッチは許せる範囲である(保守性はパナのほうが高そうだ)。膨らんでいるキーはスペースキーだけだ。矢印キーが膨らんでいないのは十分には関係ないが(周囲に十分な空間を取っており押し間違いはない)障害者には大切なことだそうだ。よくある膨らんだキーは口にくわえた棒では押せないのだそうだ。Thinkpadはこのために膨らんだキーにはひっかかりのためのラインを入れている。
もっともLet'sNoteの場合、今どき珍しいごっついラッチが付いているとか電源がスライドレバーだとか、それ以前の問題という気はする。頑丈さはすばらしい。スピーカーが株にあるのでらっこモードで使おうとすると音が分厚い脂肪層に阻まれ聞こえなかったりする。ここはやっぱりソニーが一番うまい。

メモリさえ汎用化してくれたらずいぶん使えるPCだと思う。まあR5(1スピンドル)は売れないと思うが。

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オイルを交換する

我が家の猫で白黒のものがいるがそいつは我が愛車の下を根城にしている。車のドアを開けると隣に移るので問題はない。700ccクラスの車体に1600ccぶちこんじゃった車なのでボンネット内はそれこそ

「猫の子一匹通しません」

である。彼の背中の油染みはオイル交換のひとつのゲージとなっている。今回よくわかんないアメリカのオイルから、購入しておいたMotul社の300V Power Racingに交換した。なんでこんなもの持っているのにわけわからん油使うかというと、交換が面倒くさかったからだ。300Vは輸入代行店と正規店で倍の差がある。まじめに買うと2リットル6000円とか取られるのだ。さすがに付き合いきれない。しかも並行品は缶型で一目でわかる(国内流通はプラボトル)。持ち込んで「あんたの店のは高くてよー買わんけど交換だけやってくれ」という度胸はなんぼなんでも持ち合わせていない。
やはり良い。車が数十kg軽くなった感じがする。自動車で10kgの減少がえらい事であるのは認識しているが(うちの車は所詮コンパクトカーのため、同乗者やガソリンの減少をはっきり感じられるのだ。そして、その軽量化がいかに難しいかも)、まるでガソリン切れ寸前の軽量さだ。吹き上がりもすばらしい。
問題は、冗談抜き3000km走行でパーになることである。国内流通品はとても入れられない。

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ゲルマニウム

トルマリンブームは一段落したようで、鉱物として螢石を好む筆者なんぞは

「アフォの同類」

と見られないことでありがたい限り。ちなみに他に好きなのはテレビ石。
で、ゲルマニウムだ。さすがに最近ゲルマニウムトランジスタはとんとお目にかからないのでこちらは問題ない。どうもゲルマニウムをそのまま身につけたり有機化合物の形にして飲んだりするらしい。すごーく体に悪そうだが鰯の頭も信心だろう。
次はガリウム砒素ブレスレットとかどうだろうか。

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活性酸素

活性酸素除去のナントカというCMを見る。能書きがすごい。ものすごくたくさんのビタミンCが入ってあらっしゃるそうだ。ちなみに烏龍茶にもビタミンCが入っているが実はこれ「酸化防止剤」である。ビタミンCが身代わりにぶっ壊れることで烏龍茶の酸化を防ぐのだ。おおなんかすごいぞ。但しビタミンCの余剰はそのまま排泄される。

要するに毎日バランス良い食事を取れ、というだけのことやね。

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パソコンを買い換える

前回のパソコンは醤油を飲ませて一発バカになったが、VAIOは茶をかけてしまった。いまは三越専売のF&Mロイヤルブレンドだ。成仏して頂きたい。
VAIOへの引き継ぎも考えたが、Core Soloモデルを店頭売りしないという姿勢が気に食わないのでPanasonic CF-R5にした。これならNeatfreakに入る。1スピンドルなのに重量がぱっとしないのはHDDが2.5インチだからだ。なら100GBくらい積めばいいものをナニを考えているのやら。CTRLキーの左にFnキーがあるのは評判悪いらしく、BIOSでひっくり返すことができる。あとはそっとキートップをめくって入れ替えるだけだ。

あとはメモリが独自規格なのをなんとかしてほしい。液晶はソニーの方が発色はよいが、バックライトの質は圧倒的にPanasonicが優る。ソニーはLEDなので当たり前だが。

CoreはSoloでも速い。もっとも、HDDの速度が圧倒的に優っているのが影響しているのかもしれない。メモリの到着が楽しみだ。

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ナイフを注文する

どうも「適度なストレス」がないと精神が集中できないようだ。Kershaw Leek(見れなかったら保存すると見えるカモ)が通関しないという噂を聞いてわざわざやってみたりしたが無事通関した。銃刀法はよくわからないがいわゆるスイッチブレードでなければ良いらしい。今回注文したのはこれだったりする。安物ではあるが、このデザインは涎が垂れる。
当該ショップChurka Kukriも在庫しているがさすがに使いどころが無いのでやめた。Coldsteel社のククリのほうが品質が良いのは分かっているのだが、Coldsteel社のものには刃根元に切欠きがないのである(よく見るとほんのちょっとあるな)。これは純粋に儀礼的な意味しかなく、むしろ構造上は応力集中を起こし有害だが、儀礼的意味であるからこそ無くてはならんのである。我が愛するライヨールも十字架が付いていないと寂しい(中央のリベットの所の鋲が十字架型)。

え、ククリの切欠きの意味?女性器。

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オーディオを改善する

しばらくオーディオ改善に血道をあげていたのはご存じの通り。
結局11Lにスーパーウーファーを軽くかけることで落ち着いた。YST-SW160は古いながらも比較的マトモなSWで、なんとか大編成のオーケストラにもついて行ってくれる。

しかしながらオーディオシステムが高品質化することによって「CDの録音状態」が気になるようになってきた。11Lはボーカルや弦楽器の音を得意とするが、うちのCDはラッパ系か鍵盤楽器ばかりだったりする(過去のシステムでは弦楽器をロクに鳴らせなかった証左でもあるのだが)。弦楽器、コーラスが一番マトモに収録されているのが

「交響組曲ジャイアントロボ」

というのは早めになんとかしたい。やーシンバルも見事に鳴ること鳴ること。

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細かな勘違い

子供の頃英会話に通わされていたがクリスマスになると教会でくだらん出し物の手伝いをさせられるのが極めて苦痛であった。筆者はとりあえず、あー、仏教の墓に入るんだろうが願掛けは神社に行なっているな。結局日本人らしいデタラメさか。

当該教会、ルーテル教会という。つまりルター派でありプロテスタントだ。マックスウェル大司教にブッ殺されそうだがそれはまあいいや。どうも教会関係者に聞くと別にカソリックと対立しているわけではないらしい。このへんも日本人の(ry

子供の頃この教会を「ルーデル教会」だと思い込んでいた。たぶん教会の戦果は

戦車519台破壊
装甲車・トラック800台以上破壊
火砲(100mm口径以上)150門以上破壊
戦艦1隻撃沈
巡洋艦1隻撃沈
駆逐艦1隻撃沈
上陸用舟艇70隻以上撃沈
戦闘機2機撃墜
爆撃機5機撃墜
その他航空機2機撃墜

くらいだと思う。

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願をかける

筆者結構願掛け・ナントカ断ちをする。
これを行なうと成就することが多い。こんかいは「なにかの大賞に応募するまでカーステで音楽を聞かない」であった。とりあえず今回応募したので今日再生してみた。
フロントの右スピーカーとリアの左スピーカーが死んでいた。

普通のギボシ端子ではどうしても緩んでしまうらしい。直すのは簡単だが、長期的にイカレない工夫を考えねばならぬ。

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誤 解

コンビニに寄ったら草野球チームの募集が出ていた。その名も「パンピーズ」
ずいぶん控えめな名前だ、と思った。なるほど所詮は一般ピープルの団体である。

少年野球チーム「バンビーズ」の間違いだということに気づくのに相当な時間を要した。

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アスク、DTS Connect対応のサウンドカード

我が家のAVアンプにはアナログ5.1チャンネルを入力する機能が無い。リアスピーカーを鳴らすためにはドルビープロロジックによる時代遅れのサラウンドを使うか、光又は同軸のデジタル信号を使うしかない。つまりX-BOXでは立体音響を満喫できるがPCでは出来ない。さてここで以下の機械である。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060713/ask.htm

ついに出た。PCの音声をドルビーデジタルにリアルタイムエンコードして再生するサウンドカードである。
残念なのは、これを待っている間に筆者がPCゲームに対するモチベーションを完全に失ったことである。そもPCでのゲームで興味を持つジャンルはフライトシミュレータ等であってあんまり立体音響関係なかったりする。
しかしまあなんて風景だ。緑色がかかった缶は全て表面実装型の電解コンデンサだ。つまり数量的にはオンキョーのコンビナートと基本的にやっていることは変わらない(電解コンデンサは銘柄で驚くほど音質に影響するので、その品質と容量はやはり重要ではあるが)。黒い足8本のゲジゲジが6個固まっているがこれがOPアンプだ。今回の製品はこれを好きなものに交換できるのが売りだ。この音質差はでかい。なにしろこの機械、ほぼ同じ機能を持ったものが1個数十円から8000円位まであるのだ。音質が激変しなかったら8000円の方を買う馬鹿はいない(筆者の改造記は過去ログのDAC関連を参照のこと)。もっともそこまでするならAVアンプ買い換えてデジタルでやったほうがいいような気もする。なにしろ他に音質に大きな影響を与えるDACチップと抵抗がどう見ても安物で、これらの交換はできないからだ。
要するに中途半端なのだ。オンキョー製品もそうだが、デジタル接続に割り切ったらアナログ回路は全部パー。アナログにするならデジタルの高音質の工夫はパー。アナログに割り切った製品は既にあるわけで、デジタルに集中した製品を作ってくれないものか。ひょっとしたら同じチップ積んだ製品がもうあるのかもしれないが。

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稼働は良好、PCは不調

ノートパソコンは現在VAIOを愛用しているのだが電源端子がよく壊れ自力で修理したことはかつて書いた。今回また当該端子が千切れて再修理と相成った。これは本当に肌身離さず携行するので電源の抜き差し頻度が平均より遥かに多いことによるのだろう。しかし自分でハンダ付けしても外れる以上工場の製作技量を批判し得ぬ(明らかに手ハンダ(機械ではなく手で作業すること)だった)。
ハンダ付けといっても使用するハンダによって難易度は結構変わる。オーディオ用ハンダなどはちょっと癖がある。初心者へのおすすめは昔ながらの鉛入り共晶ハンダである。しかしながら店舗売り製品も徐々に無鉛ハンダが幅を利かせて来た。環境考えれば絶対コレだがどうも濡れ性がよろしくないように感じる。今のうちに有害ハンダを買い占めておくべきかもしれぬ。

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ナイフを検討する

http://www.knifezilla.com/

ふと新しいナイフなどが欲しくなる。ヤバいものも売っているが。見ていて思ったがさのじさんはバタフライナイフが良いかもしれない気がするが世間のイメージが悪すぎるのでやっぱりダメかもしれない。それ以前に高すぎるが。
上記Coldsteel社はかなりナニなネーミングをするので有名な会社であるが、

http://216.71.158.68/webcat/product1266.html

のインパクトはその比ではなかった。

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復旧する

更新していなかったのは斃死していたのではなくブログサービスが停止していたのであるな。かつての予告であるところのカウンターも未だ稼働しない。
まあ、ココログというかニフティといえば昔から保守は下手だった。なにしろかつて人工無能による一人チャットというよく考えるとかなり寂しいサービスが開始された折試しに行なってみたらcore吐いて死んでたことがあった。coreというのはUNIXにおいて(ちょうどWindowsで不正なエラーが出て終了する時のような)致命的エラーが出たときに修復するための状況メッセージである。要するにろくに稼働しないものを有料サービスに乗せてしまったのだ。
かくてまあ今回の件も生暖かい目で見ることとする。

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ラーメン

新聞を読んでいたら住宅の宣伝に目がとまった。

高剛性ラーメン構造

別におかしくはない。要するに門型構造のことだ。高架の鉄道なんかはかなりの数がラーメン構造である。しかし一般の方々が見たらどう思うだろうか。三分経つとふにゃける印象持ちそうな気がしてならぬ。

R0010968 ふと連想したのがこの写真である。手前わずかに切れているが、空中に黄色いレールが三本張り出しているのがわかるだろうか。奥を見ると、このレールに巨大な構造物がぶら下がっていることがわかる。この箱のなかで橋を建造し、新しく作られたその構造にレールを敷き、またそこから箱を繰り出していくのだ。墜落の心配も風雪の脅威も激減、こりゃいいや。この工法ドイツ産だとかで、巨大なこの箱のことを「ワーゲン」と呼ぶそうだ。ワーゲン。車だ。まあ、そりゃもちろんワーゲンだとも。
今後ワーゲンといったら六車線道路を軽く収容できるクルマを連想するように。

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日本沈没第二部読了

これ小松先生は助言程度でほとんど全部谷先生が仕事したんちゃうかなあ。
全編甲州節全開である。谷先生の新作と思って読めば大変面白いが今から一部二部と続けて読むと(小松先生はこみいった人間関係の描写が得意であるので)キャラクターが薄いと見られてしまうかもしれぬ。その代わり科学考証などは例によって素晴らしい。

あと、例によって谷先生中国嫌いやねんなあ、とは思った。

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日本沈没第二部

Japanそういえば惑星CB-8越冬隊は小松左京が絶賛してたんだっけと思いつつ
「小松左京+谷甲州ってそりゃ、生きてるうちには出ねえだろ」
と思っていた日本沈没第2部が出た。奇跡の如しである。
まずはページを開いて納得した。最初から甲州節全開である。 恐らく小松左京はアイデア出し及び得意分野のみ行なったのだろう。エロシーンだけねっとり濃かったら小松左京だ。まあとにかくこの宝玉を楽しむこととする。映画の配役には疑問を感じるが(草なぎ剛って最初に死にそうだ)まあ視聴してからである。

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無防備マン移転

いささか旧聞に属する話題であるが無防備マンが移転である。
自治体レベルの無防備都市宣言が無効である(国家組織が崩壊し自治体のみがかろうじて社会的体制を保っている時のみ発効可能)わけだが、こう運動が派手だと(あちこちの自治体で議案として提出されている)どっかでうっかり宣言するオッチョコチョイも出かねぬ。しかしながら当該宣言、国軍組織を全部おっぽり出さなければいかんので自衛隊関係組織全部撤去しなければならない。地震とかきたらどうする気だろう。
もっとも心配するには及ばない。
日本国憲法は「国際紛争を解決する手段としては」戦争を禁じている。
要するに自衛隊が当該地域を占拠しちまえばいいのである。無防備都市は当然反撃はしないのであろう。

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日本沈没

日本沈没第2部が小松左京-谷甲州コンビで小説化されるとのこと、現にAmazonでも予約可能になっている。あの設定に谷甲州が入ったら面白くない訳はないが濡れ場は小松左京にネチネチとやっていただきたいものだ。

完成度は心配する必要はないが、問題は
「出るのか、それ」
という点である。まあ、皇国の守護者10巻や遙かなる星4巻よりは可能性は高いだろう。

つーか第2次外惑星動乱と外宇宙探査どうなったんだ>谷甲州

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夢をみた

ぬまにゃん氏と談笑している夢だった せつないのう せつないのうあんちゃん ギギギ……

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PSEつづき

さきに電気用品安全法(PSE法)については何度か述べた。ありがたいことにうちの機械もほとんど入った。QUAD製品もごっそり載ったのであるが、ESLシリーズは載っていない。さきの記事にもあったようにESLシリーズのスピーカーは静電型と呼ばれるもので、高電圧を掛けることで稼働するのでAC電源が必要となる。しかし載っていない。実際梅雨で静電破壊した例もあったようなのでさすがに駄目だったかと思ったらスピーカーは今回対象外らしい。いいのかよそれでと思ったらスーパーウーファーもそうらしい。いや、だってスーパーウーファーってふつうアンプ載ってるぞ、ものによっては普通のオーディオ用とまったく同等の代物が。
止めちまえこんなザル法の印象を強めつつ、このあとの経過措置(電線とかヒューズ、電動工具や溶接機などが入ってくる)をどう乗り切る気なのか興味は募る。

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OBH-22つづき

しかしまあ普通リモコンで音量・セレクタ切り替えができるのに電源操作できないというのは謎仕様ではある。プリアンプの消費電力など僅かなのでいいか、という考え方なのかもしれんが実はイギリスものは電源スイッチがないとか後ろにあるとかアタリマエである。何を考えているのかよくわからない。地球にやさしくない。テーブルタップにまとめてコンセントからひっこ抜いているとも思えんし、ESLシリーズなんぞはかくの如しである(ペア数百万の代物を庶民が買うとも思えんので、森薫よろしくメイドに指図するのかもしれぬ)。ついでに言うとこの機械、Line1-2の切り換え回路の上にTAPE(LINE3)の切り換え回路が付くようになっている。つまりテープ入出力が一番接続部が少なく理論上もっとも音がいい。まさかDATやDCCの事とも思えないし、あちらではコンパクトカセットが現役のようだ。
Ampnow 結局先述の通りリモコンコンセントを導入した。Creekのプリアンプの横にあるのがそれだ。もう少しキレイに配置したかったがリモコンの感度があまり高くないので仕方がない。配置図は以下のようになる。Creekはボリューム最大にすればただのセレクターに過ぎないわけで、5.1ch視聴時にフロントを強化するという目的も果たしたことになる。なんかすげー馬鹿なことしている気に我ながらなるが毒食わば皿までである。

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