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モサドの しゃれにならない つっこみ

無防備マンは佳境である。
現在連載している漫画では皇国の守護者(原作)と同等のリアルさではなかろうか。まあ実際皇国の守護者の世界では戦争法規が最強生物である天龍との契約の付帯事項となっているため、無防備都市宣言は本当に機能する(2000人以上の都市のみ)。即ち天龍を作ればいいのだ。恒星間を接続するハイゲートと惑星間輸送艦、マイクロマシン肉体改造技術を完成させるだけだ。

先日のツッコミ所はだれしも思ったらしくひっそり修正されていたそうだ。イスラエルとアラブは気分で首つっこむと突然首がもげかねぬと諫めた側近がいたのだらろう。これも自浄能力というのだろうか。

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